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2007-07-13

スカイガールズ 第2話「ソニックダイバー」

舞台を3人の地元から横須賀・追浜に移していよいよ入隊です。

音羽は瀬戸内海から在来線で来たのか。しかし、舞台は2080年代だったはず。現代の雰囲気がぷんぷんしてますが。鉄道はテクノロジーの進化がないのか(^_^;

東海道線なのに、横須賀線用E217が走っていたのも、一応つっこむ所かも。加速時のモーター音がVVVFの音じゃないし。茅ヶ崎方面から、横須賀に行く直通電車は無いはずなので、この辺は大戦で地形が変わったということかな?
仙台から来た可憐は、茅ヶ崎から音羽と同じ電車に乗り込み。ボックスシートに男の人がいると逃げて、音羽の向かいの席に座る。極度の男性恐怖症なんですね(´・ω・`)  ところで、仙台から来たはずなのに、茅ヶ崎から乗り込むと言うことは、先に兄様に会ってきたのでしょうか?

瑛花は、戦闘機で先に基地入り。きまじめで、愛想がないのですが、自分に絶対の自信がある故の孤独かな?次回で何か彼女にありそうな感じがしましたが。

そんな感じで3人の顔合わせと、ソニックダイバーとの対面、そして、モーションスリットというパイロットスーツへのお着替え(*´д`*)
水着より薄いのは、ナノスキンという生体バリアーを分布するため、らしいですが、何はともあれスバラシイ(笑)
恥ずかしくて……動けません……という可憐の仕草が最高です(*´д`*)

ソニックダイバーは顔見せなので、構造などよく分かりませんでしたが、紹介記事が載っていて、割と大きめの画像があったのでgigazine.netの記事リンクを付けておきます(^_^;


やっぱり今期はこれが一番かな?

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» スカイガールズ 第2話 「ソニックダイバー」感想 [こちらスカイガールズ広報部]
スカイガールズ 第2話 「ソニックダイバー」感想はこちらへ。ブログパーツもありますよ。(Powered by i-revo) [続きを読む]

受信: 2007-07-15 03:10

» スカイガールズ 第2話 「ソニックダイバー」 (ショートレビュー) [A-MIX]
hねぇなぁ、やっと仲間が揃ったてぇのに」 ほんと(笑) 冬后中佐の話ではテストパイロットは音羽ちゃん・可憐ちゃん・瑛花ちゃんの3人とのこと(もう3人でおなかいっぱいです(?)) そこに基地内送迎用のカートがやってきます。 運転しているのは七恵ちゃん。 「ようこそ、追浜ベースへ。お待ちしていました」 やっとまともな歓迎を受けた二人でした(笑) [続きを読む]

受信: 2007-07-17 23:07

» レビュー・評価:スカイガールズ/第2話「ソニックダイバー」 [ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン]
品質評価 50 / 萌え評価 100 / 燃え評価 0 / ギャグ評価 0 / シリアス評価 50 / お色気評価 100 / 総合評価 50レビュー数 4 件 テストパイロット候補生として、横須賀にやってきた音羽は、同じ候補生の可憐と出会う。迎えに来た冬后少佐に追浜(おっぱま)基地へと案内される二人。そこには一足早く到着した瑛花がいたが、瑛花は音羽達を快く思っていない様子であった。そして音羽達は、自分たちの乗る機体、ソニックダイバーと出会うのだった。... [続きを読む]

受信: 2007-08-01 14:45

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