スカイガールズ 第2話「ソニックダイバー」
舞台を3人の地元から横須賀・追浜に移していよいよ入隊です。
音羽は瀬戸内海から在来線で来たのか。しかし、舞台は2080年代だったはず。現代の雰囲気がぷんぷんしてますが。鉄道はテクノロジーの進化がないのか(^_^;
東海道線なのに、横須賀線用E217が走っていたのも、一応つっこむ所かも。加速時のモーター音がVVVFの音じゃないし。茅ヶ崎方面から、横須賀に行く直通電車は無いはずなので、この辺は大戦で地形が変わったということかな?
仙台から来た可憐は、茅ヶ崎から音羽と同じ電車に乗り込み。ボックスシートに男の人がいると逃げて、音羽の向かいの席に座る。極度の男性恐怖症なんですね(´・ω・`) ところで、仙台から来たはずなのに、茅ヶ崎から乗り込むと言うことは、先に兄様に会ってきたのでしょうか?
瑛花は、戦闘機で先に基地入り。きまじめで、愛想がないのですが、自分に絶対の自信がある故の孤独かな?次回で何か彼女にありそうな感じがしましたが。
そんな感じで3人の顔合わせと、ソニックダイバーとの対面、そして、モーションスリットというパイロットスーツへのお着替え(*´д`*)
水着より薄いのは、ナノスキンという生体バリアーを分布するため、らしいですが、何はともあれスバラシイ(笑)
恥ずかしくて……動けません……という可憐の仕草が最高です(*´д`*)
ソニックダイバーは顔見せなので、構造などよく分かりませんでしたが、紹介記事が載っていて、割と大きめの画像があったのでgigazine.netの記事リンクを付けておきます(^_^;
やっぱり今期はこれが一番かな?
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